【重要】 ノベル掲載場所移転のお知らせ 【移転】

    このお知らせはサイト中の全ページに共通文章として表示しております。

    2012年9月2日頃より、当サイト中のノベル掲載をノベル専門ブログへ変更しました。
    現在ノベル掲載は下記のブログ上でおこなっております。

    http://stsnovel.blog.fc2.com/


    更新の手間などを大幅に省く為、モチベ維持も兼ねてノベル専門ブログとして再始動しました。
    当サイト側の方は万が一ブログでのノベル掲載に不都合が生じた時の回帰場所として、
    念の為少しの間は最終更新日からそのままの状態にしておこうと思います。

    しかし、特にブログでの運営に不都合がない限り今後こちらは更新停止となりますので、
    お手数ですが読者様方はノベル専門ブログの方へ移住をお願いできますでしょうか。
    ブックマークなどもして頂いている読者様がおりましたら変更して頂ければ幸いです。

    既に既存掲載話の続きや新作ストーリーも多数掲載しております。
    カテゴリやタグを元に気になる作品を探してみて頂ければ幸いです。

    余裕がありましたら併せてブログ側の告知にも目を通して頂ければ幸いです。
    恐れ入りますが宜しくお願い致します。


    僕はあの子の女児パンツ / STS作 / 年齢制限小説


     僕はよもぎ小学校に通う小学3年生の普通の男の子。
     朝、いつも通り登校していたら何やら町中が騒がしかったみたいで。
     最近噂になっている魔法少女さんとやらが何かをやっていたらしいのだけれど。

     実は僕、その時の事を良く覚えていなくて。
     たまたま登校中にその場所の近くを通り掛かったみたいだけど、途中で意識が途切れちゃって。

     次に気付いた時、僕は少し大変な状況になってしまっていました。
     何故か僕の身体が何処にも無いのです、そして僕は途中不思議な気持ちでありながらも、
     何でなのか女の子の匂いを物凄く近くで感じつつ薄暗い場所に居たのです。

     何だかいつもと少し違う、女の子臭いようなトイレの匂いがした直後の事。
     女の子が僕の身体に手を掛けて、僕をスルっと脱いでしまったのです。
     便器の水に反射した僕の姿が映っていて、それで僕はようやく気付いちゃいました。

     僕、同じクラスの女の子のパンツに変身しちゃったみたいなのです……。




    僕はあの子の女児パンツ


    作:STS



    「う〜、オレンジジュースを飲み過ぎちゃったかなぁ……」

     僕の視界に映る女の子、実はその子は僕が気になっている子なのです。
     見た瞬間可愛いと思っちゃって、素直にこの子が好きだと思っていました。
     その子は今、トイレでおしっこをいっぱい出しています。

     何だかおしっこを出す部分が僕と違って変な感じ。
     女の子はもしかしたらこの中におちんちんがあるのかな?

     そして、何故かおしっこを出す割れ目みたいな部分を見ていると異様にドキドキする僕。
     何でおしっこの穴なんか見て僕はドキドキしてしまうのだろう……。

     女の子は手にトイレットペーパーを巻き付け、おしっこの穴を丁寧に拭いています。
     僕だったら普段トイレットペーパーで拭いたりしないのに、女の子は皆こうなのかな?
     何だかまるで、うんちでもしておしりを拭いているみたいな感じに見える……。

     女の子はパンツの僕に手を掛け、スルリと穿き上げてしまいました。
     その後、女の子はブルマと言う名前の黒いパンツみたいな体育着を穿いてしまい、
     僕の視界はそのままブルマの遮りで薄暗くなってしまいました。

     女の子って変なの、パンツを穿いてるのにまた上にパンツみたいなのを穿くんだ。

     その後パチンと言う音がして、女の子が動き出しました。
     きっと制服の吊りスカートを止めた音かな、そしてトイレを出て行ったようです。

     ブルマを穿いてしまっている女の子、僕の視界はずっと薄暗いまま。
     でも視界が暗くても何だか慣れて来たし、あまり気にはならない感じです。
     それに何だかずっとほんのりとおしっこの匂いが漂っていて、何故かそれが心地良い。

     おしっこの匂いで心地良くなるって、僕、おかしいのかな……。



    「次は体育の授業だね、急いで着替えちゃおっ」
    「うん! 今日は体育館だよねっ!」

     次の授業は体育のようで、教室に戻った女の子は体育着に着替えるようだ。
     僕の視界からは見えないけれど、もう1人声のした女の子はいつもこの子と一緒に居るお友達さん。
     あの子と仲良くなりたいし、このお友達さんともいつか仲良くなれたらいいな……。

     女の子は吊りスカートを脱いだようで、僕の視界が僅かに明るくなった。
     スカートが無くなった分、ブルマ越しに光が当たるのでほんのりと少しだけ視界が明るくなる。

    「じゃあ体育館へ行こうね!」

     女の子は元気にそう言うと、お友達さんと一緒に体育館へと向かって行った。



    「今日はマット運動と跳び箱を行います。2人1組になって出来た物をチェックして行ってくださいね」

     僕のクラスの先生が開始の合図を行い、授業の内容を説明した。
     跳び箱と言っても僕達はまだ3年生だし、そこまで高い段数は飛べない。
     男の子は普段多くても6段くらい、女の子は大体4〜5段くらいの物を飛ぶ。

    「ねえねえ、一緒にやろっ」
    「うん、いいよっ!」

     僕のクラスの体育は大抵何人かで組を作って、一緒に行う事が多い。
     それでこの子、体育ではいつもお友達さんと一緒になってやっているようだ。
     縄跳びをやった時も、凄い楽しそうに一緒に数え合っていたもの。

    「じゃあまずはマットで前転からだね!」
    「はーい、じゃあまずあたしからやるね」

     パンツの僕からはブルマに遮られて良く見えないけれど、女の子は今大人しくしている。
     恐らくお友達さんが前転をやっている所を見ているのかな?

    「じゃあ次は交代よ」
    「うん、じゃあやってみるね!」

     女の子はゆっくりとマットに手を付き、頭を付けて転がる。
     女の子に穿かれているパンツの僕も、一緒に視界が1回転していた。
     回転を終えた女の子はマットにおしりをピタッと付けた状態でいる。

     あ、あの子のおしりがすぐ近くに在り過ぎて……な、何だか恥ずかしい……。

     女の子はその直後立ち上がり、次の項目をお友達と調べているようだ。

    「次は開脚前転ね、あたしやってみるね」

     お友達さんは先に開脚前転を行っているようだ。

    「じゃあ次は僕がやるね!」

     そう言えば、何故かこの女の子は自分の事を「僕」と言っている。
     まるで何だか男の子みたい……でも、そういう言動もまた可愛くて好きなんだけどね。

     女の子はまず足を閉じて転がる体制に入る。
     キュッと閉じられた下半身の足、パンツの僕は恐らく三角形のような形にされているのだろう。
     女の子のおしっこの穴が良く引き締まっているような感じで、力を入れているみたい。

     そして女の子はマットの上を転がり出す。
     最後に足を大きく開いて開脚前転の出来上がり。
     女の子の下半身に穿かれるパンツの僕は、太ももの付け根部分に引っ張られて少し身体を広げられた感じだ。

     あれっ、何だか少し生温かい感じが……。
     あ、この子……本当に極僅かだけれど、おしっこもらしちゃってる!?
     パンツな僕のお股が当たる部分には、ほんのりと薄い黄色い染みを付けてしまったようだ。

     そういえばさっき、オレンジジュースを飲み過ぎちゃったってトイレで言ってたかな。
     もしかしてこの子、非常にトイレが近い感じにでもなっているのかな……。

     うーっ、何だか僕の身体に付けられた生温かいおしっこが少し気になる……。

    『ぐるるるる……』

     あれ、今度は何だか微かにお腹の音みたいなのが聞こえてきた。
     もしかして、この子のお腹……今鳴っていたのかな?
     ジュースの飲み過ぎで更に全身回転させられて、お腹を調子を崩しちゃってる……?



    「えっと、次は3連続前転だってー」
    「3連続……じゃ、じゃあ僕やるね」

     女の子は下半身を少しそわそわさせながら、少し元気を消してしまったような感じだ。
     お腹の調子が悪くなってきたみたいだし、その事を気に掛けているのかな……?

     女の子の下半身がキュッと引き締まり、回転の準備へと入った。
     そしてその直後、僕の視界はぐるぐると3回程は回転していたのだ。

     回転が終わった途端、僕は新たな気持ち悪い感触を味わった。
     女の子が更におしっこのおもらしをしてしまったのだ……。

     パンツな僕はそんなおしっこを受け止めるしか無い、嫌でもそうする以外に無い。
     女の子に取っては幸いか、おしっこは垂れ出す事も無くブルマに染み込んでしまう程でも無かった。
     僕が必死に頑張って女の子のおしっこが外へ漏れ出さないように抑えたのだ……。

     僕のお股付近は女の子のおしっこでびしょびしょになってしまっている。
     漏れ出さない程とは言っても、許容のギリギリくらいのおもらしはしてしまっていた。
     き、気持ち悪い……生温かくておしっこ臭くて……は、早く元に戻りたいよー……。

     好きな子の傍に居られるのはいいけれど、パンツとして居るのはもう嫌だよ……。



    「次は跳び箱を行います。飛べた段数をお互いにチェックしてくださいね」

     暫く生温かい感触を我慢し続けた僕、今度は跳び箱を行うようだ。
     女の子はさっきからずっと下半身をそわそわさせている、女の子自身もどうやらおもらしが気になっているようだ。

    「じゃあまずあたしから3段を飛ぶね」

     お友達さんはそう言って走り出して行った、先に跳び箱の3段を飛んだようである。

    「じゃ、じゃあ次は僕が……」
    「ねえ、大丈夫? 何だかさっきからもじもじしてるけど……」
    「え、だ、大丈夫っ、だよっ!」

     女の子は元気に返事をしてみせた。
     でも下半身は相変わらずもじもじとし続けている……無理矢理元気に見せたのかな。

    「もしかして跳び箱怖い? しっかり手を付いて、足を良く開けば大丈夫よ、頑張って!」
    「う、うん……」

     跳び箱が怖いわけなんかじゃない、おもらしを気にしてそわそわしているのだろうね。
     それにさっきからお腹も数回ぐるぐる言ってるし、大分気にしてるみたい……。

     女の子は走り出してジャンプをした、そして跳び箱の踏切をしっかりと踏み……。

    『ぷ〜っ』

     跳び箱の上段にしっかりと手を付いて3段を飛び切ったようである。
     でも手を付いた瞬間、力を入れ過ぎたのか今一瞬おならの音が……。
     女の子におならを掛けられてしまったパンツの僕、ちょっと、臭い……。



    「じゃあ次は4段よ。先にやってみる?」
    「う、うんー……わ、分かった!」

     女の子は無理に元気に振舞っているような感じ。
     おしっこを少しもらしてしまった事とお腹の調子が悪い事、どうやら悟られたくないのかな?

    『ぐぎゅるるる……ぐるるるる』

     女の子のお腹の調子は運動により悪くなる一方のようで、今でも勢い良く鳴っている。
     ちょ、ちょっとこれやばいんじゃないのかな? 先生に言った方が……お友達さんは気付かないのかな。
     でもこの子はむしろ気付かれないように、悟られないように振舞っている感じで。

     気付いてもらうのはきっと無理そうだ……。
     こうなったら、僕がこの子を止めるしか無いのかもしれない。

     僕は何としてでもこの子を止めなくちゃ、と思い興奮していた。
     さっきのおならの臭いで何だかちょっと変な気分になりながら……。

     この子に気付いてもらえるには……こうするしかない!

    「じゃあ飛ぶねっ、ひゃぅっ!?」
    「ど、どうしたの!? 大丈夫?」
    「あ、だ、大丈夫……だよっ」

     僕は女の子のおしっこを出す割れ目の上の方に、何だか変な豆みたいなのが付いてるのに気付いて気になっていた。
     試しに僕はパンツの身体を必死に動かそうとしてそれを弄ってみたのだ。
     何だか凄い敏感そうな物に見えたし、これを弄れば気付いてもらえるんじゃないのかな、と思い……。

     女の子は反応してくれた、反応はしてくれたけど……。

    「きっと、気のせいだよね……」

     自分への刺激を錯覚と捉えて誤魔化してしまったようだ……。
     パンツになってしまっている僕は、この子の弄れそうな部分となると限られてしまっている。
     前がダメならば次は……後ろしか無いのかもしれない。

    「じゃあ次こそは……きゃっ! や、やめっ……」
    「や、やっぱり具合悪いんじゃないの? 本当に大丈夫?」
    「だ、大丈夫……ご、ごめんねっ!」

     僕はこの子のおしりの穴を少し弄って刺激してみた。
     おしりの穴を弄るのは何だか少しためらったけれど、おしっこの方かおしりのどちらかしか選択肢が無い。
     パンツになってしまっている僕に取って、被っている下半身の範囲となるとどうしてもそうなってしまう。

     それに、僕の身体は無いみたいだしパンツとしてならば少しくらい穴に触れちゃったって……。

     でも僕の頑張りは虚しく、結局この子を止める事は出来なかった。
     女の子は何としてでも跳び箱を飛んで、体育の授業の最後まで耐える気でいるらしい。

    『ぐぎゅるるるるる……ぐるるる』

     ……無理そうな気がします、多分これは持たないんじゃないのかなと思う。
     大丈夫かな……そういえばこの子って確か、以前も縄跳びの時うんちをおもらししてしまった事があったような。
     ま、またあの時みたいな悲惨な結果にならなければいいのだけれど……。

    「じゃあ飛ぶよっ!」

     女の子はお腹が辛いのか、少しゆっくり目に走り出した。
     でも跳び箱に激突しないようにジャンプはしっかりして、手を付いて何とか跳び箱を……。

    『ぶりっ! ぶりぶりっ!』

     と、飛び切ったけれど……。
     どうやらこの子、やってしまったようです……僕、必死になって漏れないように汚物を抑えたんです。

     しかしこの子に取ってはまたまた幸いだったのか、音も目立つ程の大きさでは無かったし、
     それに何とかパンツに収まる許容範囲内で僕の頑張りもあってうんちが漏れ出す事は無かった。

     でも、臭いだけはどうしても誤魔化せないんじゃ……ぼ、僕もさっきからうんち臭くて……。
     この子のおしりには今、少量のうんちが付着してしまっている。
     パンツな僕は身体にうんちを付けられているも同然だ、こんなにもすぐ近くにうんちがあって臭いがキツ過ぎる……。

    「うっ……」

     跳び箱を飛び終えた女の子は、おしりを気にしつつお腹を手で押さえている。
     そして異変に気付いたようで、お友達さんが近くへと小走りで寄ってくる。

    「も、もしかしてお腹痛いの? それに、この臭い……も、漏らしちゃったの?

     お友達さんは女の子に耳打ちで言ってきた。
     そして女の子は「こくり」とそーっと頷いたようだ……。
     女の子の状態を把握したお友達さんは困ってしまっているようだ。

    「あ、あたし先生に……」
    「ま、待って! ご、ごめん……わがままかもしれないけれど、あと1段だけ……」
    「……どうしても飛びたいの? 本当に平気?」
    「う、うん……僕、どうしても5段目を飛んでみたかったから……」
    「……分かった。でも無理はしないでねっ」

     どうやらこの子、あともう1段は飛ぶようなのです。大丈夫かな……。



     そして女の子が迎えた最後の5段目の跳び箱。
     女の子のお腹はぐるぐる鳴り続けていてとても苦しそうなのです。
     それでもこの子は飛びたいと言って聞かないようなのです。

     果たして、無事に飛び切れるのだろうか……?

     力を振り絞って勢い良く助走を付けて、綺麗にジャンプを決める。
     そして上段に手を付いた女の子はそのまま……。

    『ぶりっ! ぶりぶりぶりぶりっ! ぶぶっ!』

     や、やっちゃった……この子、やっちゃいました……。
     跳び箱に手を付いた瞬間、女の子はお腹が痛くて力を抜いてしまったのか飛びきれず上段に尻もちを付きました。
     ペタッと上段の白い布地部分におしりを付いた瞬間、おしりを付いた反動で腸が刺激されてしまったようなのです。

     瞬く間に女の子のおしりは大量のうんちで膨れ上がり、凄まじい汚物の臭いが漂い出しました。
     前の縄跳びの時と違って今回のうんちはおしりを膨らませたのみで、下に漏れ出してはいません。
     恐らく僕が必死で持ち堪えて女の子の身体に密着し、隙間を作らないように頑張って抑えたからかな……。

     物凄い汚らしい音が体育館内に響き、そして立ち込める凄まじい臭い。
     さすがに他の生徒達も女の子の異変に気付いていました。

    「やっ、臭い!」 「うんちもらしちゃったみたいよっ!」 「先生、こっちです!」

     クラスの生徒達は皆パニックになっちゃっています。
     そして僕は女の子のうんちを抑える為に、必死に力を振り絞って疲れてしまいました。

    「"私"、保健室へ連れて行きますっ!」

     女の子と一緒に組んでいたお友達さんが、この子の手を引っ張って体育館から連れ出しました。
     僕はそんな光景をもうろうとした意識の中から見届けていました。
     うんちまみれにされてしまったパンツの僕は、あまりもの嫌悪感と臭さに耐え切れず気を失ってしまったのです。



     次に僕の意識が戻った時、どうやら学校が終わり女の子が下校する時間でした。
     意識を失っている間に僕の身体は綺麗に洗われたのか、今はうんち臭くありません。
     気付いたら元に戻っていれば良かった、と思ったけれど僕は未だにパンツのまま。

     もう、あんなにうんちまみれにされるのは懲り懲りだ……しかし、僕の受難はまだまだ続くのでした。





     ■あとがき的な物■

     お読み頂きましてありがとうございます。第2話の女児パンツ編、いかがでしたか?
     今回はパンツと言う事で直に下半身に密着している、けれど被害者はエッチの知識もまだ無い男の子。
     なのであまり進んでエッチな事はしようとせずに比較的受身的な展開ばかりにしてみました。

     エッチの知識が乏しい子にしたので、無理に割れ目と絡ませるのもどうなのかなと思い。
     それで今回は私の趣味に沿って後ろの穴の方に頑張ってもらいました。
     うんちおもらしで悲惨な状態になってしまうパンツ、それを同化により直で体験するそういうのを作りたかったのです。

     この男の子はエッチな知識に乏しい事もあってか、性的絶頂をまだ迎えていません。
     その為変身はまだ解けていないしこの後まだまだパンツとして穿かれ続けます。
     と言う訳なのでパンツ編についてはまだやりたいネタがありますのでまだまだ続きます。
     いずれ近いうちに続きが公開されそうかな、と思われます。

     ところで、この被害者の男の子が通う小学校って「よもぎ小学校」なのですね。
     よもぎ小学校? 吊りスカート? ブルマ? あれ、これって何処かで……。

     では、次回は「スクール水着編」をお届けします。
     第3話のスク水編は百合っ気のある中学生の女の子が変身してしまうお話です。

     とは言いつつも今回は珍しく2話同時掲載なので、次章を読みたい読者様はそのままお進みください;



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